
| このページは2008年06月03日に更新されました |
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『あたまにきたどっとこむ』掲載コンテンツについてのQ&A専用スレッドです。質問・追加情報などお寄せください。
質問の際は、使用OS・使用ソフト・使用オーディオデバイス名や具体的症状など、できるだけ多くの情報を付け加えてください。 |
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| 超図解!Windows Vistaのサウンドコントロール |

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サウンドコントロールの画面を開いてみましょう。タスクバーのスピーカーアイコンを右クリックして、再生・録音デバイスをクリックしてください。
【再生デバイス】
音の再生を調整する、再生コントロールの画面が開きます。
【録音デバイス】
音の録音を調整する、録音コントロールの画面が開きます。入力/録音の音量調整と選択はこの画面で行います。 |
録音コントロールを開いても、右画面のように「オーディオデバイスがインストールされていません」と表示されてしまうか、コントロール項目が少ない場合があります。
隠れているコントロール項目がある場合、空白を右クリックして、【無効なデバイスの表示】と【切断されているデバイスの表示】の両方にチェックを入れれば、コントロール項目が出現します。 |
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出現した項目を有効にしよう
項目が新たに出現したら、もう一度右クリックから【有効】をにしましょう。そのコントロール項目を調整することが出来るようになります。
項目が完全に出現しない場合
再生・録音ともに項目が一つも出現せず音も出ない場合は、Vista対応のデバイスドライバーをインストールする必要があるか、そのオーディオデバイスがVistaに対応していないことを示しています。
OSをアップグレードしてVistaを導入した方は、パソコンメーカーのサポートなどを確認し、オーディオデバイスのVista対応ドライバーがあるか調べましょう。 |
右の画像は、パソコンに、オンボードとサウンドカードの2つのオーディオデバイスがある状態です。同じ意味を持つコントロール項目でも、オーディオデバイスの種類によって、表示名称が異なっているのがわかります。
解説で掲載する画像と、ご自分のパソコンのサウンドコントロール画面が異なるのは当然のことですので混乱しないようにしてください。
赤線の部分がオーディオデバイスの名前です。ドライバーなどを探すときの手がかりにもなります。 |
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