
| このページは2008年06月15日に更新されました |
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『あたまにきたどっとこむ』掲載コンテンツについてのQ&A専用スレッドです。質問・追加情報などお寄せください。
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| 超図解!Windows Vistaのサウンドコントロール |
ここでは、音楽やゲーム音を入力するサウンドコントロール設定と音量調整方法を解説します。
一部パソコンには、ここで必要なステレオミックス機能が、録音コントロールに装備されていない場合があります。それについては『ステレオミックス問題総合対策情報』をご覧ください。 |
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サウンドコントロール設定
・録音コントロール ステレオミックスを既定のデバイスに設定
・再生コントロール スピーカー以外をミュートにする
この設定で、音楽やゲーム音などの内部再生音を入力することができるようになります。
マイク音声や、ラインインに接続した機材からの音声を切るために、再生コントロールのマイク・ラインインのミュートにしましょう。 |
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入力する内部再生音(音楽・ゲーム音)を調整するにはいくつかの方法があります。
ステレオミックスのスライダーから
録音コントロールのステレオミックスを右クリックしてプロパティ画面を開きます。
プロパティ画面の【レベル】タブにあるスライダーで入力音量を調節する事ができます。 |
スピーカーのスライダーから
再生の全体音量を司るスピーカーのスライダー調整で、入力音量の調整をする事ができます。音声ミキサのスピーカーと、再生コントロールのスピーカーは連動しているのでどちらを操作しても同じです。 |
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アプリケーションのスライダーから
音量ミキサーの【アプリケーション】もしくは、音楽プレイヤーのスライダーなど、アプリケーション個別の調整も、入力音量に反映されます。
このように、音楽だけでもいくつかの音量調整法方がありますが、全てをMAXまで上げると録音や配信では音割れすることが多いので注意しましょう。 |
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[Windowsのサウンド]をミュートに
録音コントロールをステレオミックスは、パソコンの内部再生音を入力する設定なので、クリック音やエラー音などのシステム音も入力されてしまいます。
【Windowsのサウンド】はクリック音やエラー音などのWindowsのシステム音の再生の調整なので、これをミュートにすればシステム音を入力からカットする事ができます。 |
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