ステレオミックス問題対策
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ご質問の際は、掲載コンテンツをご覧いただいた上で使用OS・使用ソフト・使用オーディオデバイス名や具体的症状など、できるだけ多くの情報を付け加えてください。
YAMAHA製 オーディオインターフェイス AUDIOGRAM 6 詳細ページ
製品名:
AUDIOGRAM 6
発売日:
2008年 8月1日
製品仕様:
メーカー製品仕様ページ
詳細情報:
XP有り Vista無し
情報提供者:
msc1031様 [えれぶろ。HP]
少ないですが自作曲を公開しております。規約さえ守っていただければねとらじのBGMに利用していただいても大丈夫です
録音コントロール
Windows XPでは通常の場合、オーディオインターフェイスに録音コントロール画面は存在しません。マイクや外部機材からの音声など、オーディオインターフェイスに入力される音声全てが入力/録音されます。
マイク+音楽の同時入力などをしたい場合には、マイクと音楽を再生する機材からの音声をケーブルでオーディオインターフェイス本体に接続してミックスする方法が一般的です。
再生コントロール
ステレオミックス機能:
無し
マイクミュート解除機能:
無し(常に解除状態)
音楽+マイク録音:
配線の工夫によって可能(下記参照)
接続方法・その他: 情報提供者からのコメント:
・USB1.1接続です。 ・再生コントロールの「ライン」の項目は数値固定です。また、ここをいじっても放送に乗る音には何ら関係ありません。 ・録音コントロールは存在しません。 ・マイクはダイナミックマイク・コンデンサマイクが使用可能です。
・内部再生音は常に聞こえますが放送には乗っていません。流したい場合PCのライン-フォンなどで入力する必要があります。それによりSkypeを利用した放送では配線・デバイスの振り分けに工夫が必要です。 ・配線さえしっかり出来ればノブで音量の調節がスムーズにできます。
※環境によっては一定周期でノイズが入ることがあるようです。
・メーカーサイトにてVista用ドライバー発表、対応済み。
・画面及び詳細情報は無し。
Vista上でのコントロール画面、及び、ステレオミックス機能に関する詳細情報募集中です。
ご協力お願いします。