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製品名 | Sound Blaster X-Fi Go! |
|---|---|---|
| 発売日 | 2008年9月 | |
| 製品仕様 | メーカー製品仕様ページ | |
| 情報提供者 | 管理人 購入検証 | |
| デバイス名 | SB-X-Fi GO! | |
| ライン入力 | 無し | |
| ZIP | 掲載画像の無加工圧縮ファイル |




| オーディオデバイス名称 | 再生:SB-X-Fi GO! 録音:SB X-Fi GO! What U Hear(What U Hear=ステレオミックス) 録音:SB X-Fi GO! Mic-In(マイク) |
|---|---|
| ステレオミックス機能 | 有り(下記参照) |
| マイクミュート解除機能 | 有り(下記参照) |
| 内部再生音+マイク音声同時入力 | 可能 |
| ライン入力機能 | 無し |
| その他 情報提供者からのコメント |
新ドライバーを適用した場合の画面情報を表示しています Sound Blaster X-Fi GO!の2009年以前に生産された製品では、2008年12月に発表されたドライバーをインストールすることでマイクミュート解除機能が追加されるようになりますのでご注意ください。このページでは新しいドライバーを適用した画面を表示しています。ドライバーの更新は【Creative ソフトウェアオートアップデート】から実行できます。 ![]() 録音コントロールの切り替えと「録音コントロール分離独立」について Sound Blaster X-Fi GO!は一般的なオーディオデバイスと違って、音声の入力方法を【サウンドとオーディオデバイスのプロパティ】の既定のデバイスの切り替えでWhat U Hearかマイクかを選択するようになっています。録音コントロールの画面を二つ表示してあるのはそのためです。(上画面参照) これはSound Blaster X-Fi GO!が『録音コントロール分離独立タイプ』であることを示しています。片方の録音デバイスを既定のデバイスに設定して動作させている状態で、もう片方をアプリケーションで個別に指定して使うことができます。例えば、X-Fi Go!のWhat U Hearを既定のデバイスにして内部再生音を録音できる状態にしながら、スカイプ通話でのトークバックを防止するために、スカイプのオーディオ入力設定はX-Fi Go!のマイクにしておくといった活用が可能です。その具体的活用例はコチラをご覧ください。コチラ) その他 ・USB1.1接続 ・マイクのトーンボタンからは、マイクブーストのON/OFF設定をすることができます。 ・コンソールランチャからボイスチェンジャーやエコーなどのマイクエフェクト設定ができます。ただし、コンソールランチャーの動作が非常に重い場合があるので、録音作業中などには操作しないほうが良いでしょう。 ・必要なシステム構成のページにも掲載されていますが要求するパソコン性能が比較的高めであることに要注意。 ・マイク入力音量は比較的高めですが、音楽やゲーム音と同時入力/録音をする場合にはマイクブーストが必要になる場合が多いと予想されます。 ・入力/録音音質は、販売価格から比較した場合には非常に高いレベルであると言えるでしょう。 |