AREA製 響音DIGI Plus SD-U1SOUND-T5

SD-U1SOUND-T5 製品名 AREA 響音DIGI Plus SD-U1SOUND-T5
発売日 2009年10月
製品仕様 メーカー製品仕様ページ
情報提供者 友人より貸与 管理人検証
デバイス名 USB Multi-Channel Audio Device
ライン入力 ライン入力有り 独立端子
ZIP 掲載画像の無加工圧縮ファイル

オーディオ関連仕様の抜粋(外部接続端子など)

●【入力】ライン入力端子 マイク入力端子 SPDIF入力端子(角型)
●【出力】フロントスピーカー端子 リアスピーカー端子 サイドスピーカー端子 センタ/バス端子
●マイクブーストボタン (マイク音量をハードウェアで増量させるボタン)
製品仕様ページでWindows2000 / XP / Vista / 7 対応ドライバをダウンロード可能
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Windows XP

SD-U1SOUND-T5 XP画面
SD-U1SOUND-T5 XP録音コントロール
SD-U1SOUND-T5 XP再生コントロール
オーディオデバイス名称 USB-Multi-Channel Audio Device
ステレオミックス機能 有り
マイクミュート解除機能 有り
内部再生音+マイク音声同時入力 可能
ライン入力機能 有り 独立端子
その他
情報提供者からのコメント
ステレオミックスによる内部再生音+マイク音声同時入力について
 SD-U1SOUND-T5はステレオミックスでの録音音量が大きいので、Waveを最大まで上げていると音割れしやすく、Wavはなるべく半分以下に下げておきましょう。マイク入力はマイクブーストをONにした状態で、再生コントロールのマイクスライダー半分以下ぐらいがちょうど良いかもしれません。
 マイク入力ではノイズを拾ってしまうことがあるので、なるべくパソコンから遠ざけて使用しましょう。マイク入力音量を上げるとノイズも大きくなります。小さなノイズが入ってしまうのはしょうがない現象です。パソコンに負荷のかかるゲームなどと同時に録音作業などをすると動作がやや不安定になり、音飛びが発生してしまうことがあります。

・ライン入力とのステレオミックス録音も可能です。
・S/PDIF入力は、ステレオミックスで録音することはできません。
・マジックボイス使用時には録音コントロールはマイクが強制的に設定され、ステレオミックスを使用することはできなくなります。

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